【特殊警棒動画】振出し式特殊警棒の収縮と縮まらない時の対処法

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【特殊警棒動画】振出し式特殊警棒の収縮と縮まらない時の対処法

振出し式の特殊警棒を縮める時の様子です。
振出し式の特殊警棒で、完璧にロックがかかっていると縮めるのにこれくらいの力が必要です。
驚きましたか?
店頭では警棒を縮める時に使用する、専用の木のブロックを用意しています。こうでもしないと警棒の先端は傷だらけになります。
以前はコンクリート床の上に厚手のビニールカーペットの敷いて、その上に打ち付けていましたが、コンクリートが割れてヒビが入ってしまいました。
それほど力強く打ち付けないと縮まりません。それが正常な振出し式特殊警棒です。
手で戻すのが無理なのはもちろんの事、タタミやカーペット、フローリングなど普通の家の中では縮められないと思って下さい。
現実的な方法は、庭や玄関に電話帳を置き、上から思い切り打ち付ける方法ですね。
縮め方にコツと練習が必要です。

【どうしても縮まらない時】
どうしでもこの方法で縮まらない時は、警棒の先端を下にして硬い床に当て、上にきたグリップエンドに雑誌かなにかを重ねた上でハンマーで叩いて下さい。
この方法だと、ほぼ確実に縮まります。
繰り返しますが、振出し式特殊警棒はロックが硬いほど良い警棒と言います。
縮める時はある程度の力と慣れが必要です。
振出す時も、簡単には縮まらない事を頭に入れておいて振出しましょう。

【これが現実的に難しいと感じた方】
振出し動画ページの後半で、ロックピン式警棒という現在主流となっている警棒を紹介しています。
このロックピン式特殊警棒は、振出し式警棒の様々な問題を解決した優れた特殊警棒です。
興味のある方はご覧下さい。

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